グダグダ言ってても、ヒロくんが恋しいし
明日から一泊で『ふぐ忘年会』のため、頑張ってアップ。
『ヒロ・イン』 1981年9月21日発売
SIDE-A
プールサイドでタキシード 作詞:阿木燿子 作曲:筒美京平 編曲:船山基紀
ペーパーバック・ミステリー 作詞:阿木燿子 作曲:筒美京平 編曲:鷺巣詩郎
兄貴のフィアンセ 作詞:阿木燿子 作曲:編曲:筒美京平
半熟期 作詞:阿木燿子 作曲:編曲:筒美京平
ジュリエットの伝説 作詞:阿木燿子 作曲:筒見京平 編曲:船山基紀
RED SHOES LADY 作詞:阿木燿子 作曲:編曲:筒美京平
SIDE-B
WHO'S THAT GIRL 作詞:篠塚真由美 作曲:ケーシー・ランキン 編曲:船山基紀
どうにかなっちゃう前奏曲 作詞:阿木燿子 作曲:筒美京平 編曲:鷺巣詩郎
恋はTAKE ON OK!! 作詞:阿木燿子 作曲:筒美京平 編曲:船山基紀
誘惑の夏 作詞:阿木燿子 作曲:編曲:筒美京平
はみだしチャンピオン 作詞:阿木燿子 作曲:編曲:筒美京平
妹に「沖田浩之の歌がたくさんあるよー」と教えられ
妹と私の友達と私のオーバー30’s3人でカラオケに行ってきた。(3時間半)
「今夜はヒロくんしか歌わないよ!」と宣言し、全20曲を歌い上げてきた(喜)
でも、ヒロくん以外も結構歌った。
嗚呼、もうサイコー!!!
ちなみに『燃えてヒーロー』はヒロくんのバージョンだった。
ますます、サイコ―!!!
周りにしてみたら、ノるにもノれない曲ばかりだっただろう(苦笑)
写ってないけど『熱風王子』もあった。
最高に気持ちいい曲だった(ご満悦)
「気絶するほど~」はCharのとこから。
延々とヒロくんを気持ちよさ気に歌い続ける私。
そのせいか皆、変なテンションになり、アニメソングだの懐メロだのと
「普段なら歌わね―だろ」という曲ばかり選曲していた。
たまにはこういうのも楽しいさぁ(笑)
反省点を挙げるならば、『燃えてヒーロー』の2番で失笑してしまい
きちんと歌えなかったことか。すまねー、ヒロくん。
次回のジャイアン・リサイタルでリベンジだな。
今夜のゲストはCharと布袋寅泰。
もしかしたら『気絶するほど悩ましい』を歌うかも
と思って何気なく見ることに。
やっぱり歌ってくれた。
ボサノバっぽいバージョンでしっとりした大人のアレンジ。
ヒロくんがいたら、こんな風に歌ってくれる機会があったのかなぁ
と、ふと思ったり。
ちょっと、しんみりしてしまったので
一昨日の『E気持』と『麻雀狂騒曲』でも、見ようかな。
明日、仕事だけどね。
昔、『ザ・ベストワン』(確か)というアイドル雑誌があった。
私は『明星』や『平凡』とかより、その雑誌が好きだった。
理由:掲載されている写真がどの雑誌よりも良かった(と感じられた)から。
ガキのクセに、私には構図だのレイアウトだのに妙なこだわりがあった。
知識はなかったけど・・・・・・。
多分5年生くらいの時、その雑誌で「お年玉・全員プレゼント」という企画があり
応募券を貼った往復ハガキを送ると、もれなくヒロくんのサインが貰える!
というのだ。勿論、私は速攻で応募した。
郵便ポストに投函した次の日から、毎日ソワソワしてはがきが戻ってくるのを待っていた。
結構、時間が掛かったと思うんだけど(一月ほど??)
ついに届いたハガキを見て、私はちょっとガッカリした。
「HIRO」という、イニシャルだけのサイン。―― ヒロくんじゃなくても書けるじゃん
『沖田浩之』という漢字を崩した、あのカッコいいサインがやってくるのだと思っていたのに。
それでも、ヒロくんのサインだもんねぇ。ハガキを見つめてニヤニヤ。
当時、B5サイズのカードホルダーを下敷きにしてヒロくんの切抜を何枚か挟んで愛用。
そのコレクションの中に当然の如くサインも加えられた。学校でもニヤニヤ(笑)
あの宝物のサインも3回の引越で無くなってしまった(涙)
かなり写りが悪いけど
ハガキのサインと同じもの。
先日、オークションで見つけた
「懸賞物」のサイン入りTシャツ。
これが私の欲しかったサイン(笑)
ちなみにこれも先日オークションで手に入れた
新曲イベント会場で配られたシロモノ。
もう2度となくしたりしないからね
うわ~~~~ん(号泣)
ヒロくんが歌ってるよう・・・(滝涙)
夜のヒットスタジオ 1981.3.23 放送分
ゲスト 小柳ルミ子 岩崎宏美 桑名正博
沖田浩之 河合奈保子 南佳孝 北原由紀
随分、ほったらかしにしておりましたがちゃんと見てます。
#7 「花の吉原嵐の道行」
演出 富永卓二 脚本 中山乃梨子
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